上越市高田で教員を続けながら創作活動に励んだ美術家・舟見倹二の、公立美術館では初となる回顧展が開催されます。
2020年に95歳で亡くなるまでの、多岐にわたる表現活動の歩みをたどる展示になるそう。
会場は地元・高田城址公園内にある小林古径記念美術館です。
観桜会期間中は開館時間が延長されるので、お花見にあわせて足を運んでみてはいかが。
DATA
生誕100年 舟見倹二 ストライプの彼方へ
- 開催期間
- 3月20日(祝)~6月21日(日)
9:00~17:00
観桜会期間中の4月3日(金)~19(日)は~19:00 - 会場名
- 小林古径記念美術館
- 会場住所
- 上越市本城町7-1
- 休み
- 月、5月7日(木)
3月30日(月)、5月4日月・祝は開館
観桜会期間中にあたる4月3日(金)~19(日)は無休 - 料金
- 一般510円、小中高生260円
- 問い合わせ先
- 小林古径記念美術館
- 問い合わせ先
電話番号 - 025-523-8680
- リンク
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小林古径記念美術館


