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油絵から版画、立体へと展開した創作の軌跡をたどる|上越市

  • 情報掲載日:2026.03.20
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
舟見倹二《空間》1975年
舟見倹二《空間》1975年

上越市高田で教員を続けながら創作活動に励んだ美術家・舟見倹二の、公立美術館では初となる回顧展が開催されます。

2020年に95歳で亡くなるまでの、多岐にわたる表現活動の歩みをたどる展示になるそう。

会場は地元・高田城址公園内にある小林古径記念美術館です。

観桜会期間中は開館時間が延長されるので、お花見にあわせて足を運んでみてはいかが。

DATA

生誕100年 舟見倹二 ストライプの彼方へ
開催期間
3月20日(祝)~6月21日(日)
9:00~17:00
観桜会期間中の4月3日(金)~19(日)は~19:00
会場名
小林古径記念美術館
会場住所
上越市本城町7-1
休み
月、5月7日(木)
3月30日(月)、5月4日月・祝は開館
観桜会期間中にあたる4月3日(金)~19(日)は無休
料金
一般510円、小中高生260円
問い合わせ先
小林古径記念美術館
問い合わせ先
電話番号
025-523-8680
リンク
小林古径記念美術館

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