出雲崎町の手作り紙風船は、国内の産地としては唯一といわれ、2022年に新潟県の伝統工芸品に指定されています。
また出雲崎町の姉妹都市である福島県の柳津町は、赤べこ(赤牛)が地震の復興を手伝ったとする「赤べこ伝説」が残っており、福を呼ぶ赤べこが町の内外で親しまれています。
11月3日(祝)の赤べこの日に先がけ、出雲崎町の「紙風船つくり」と、柳津町の「赤べこ絵つけ」のワークショップを11月1日(日)に開催します。
完成品は持ち帰りでき、記念にもなります。参加費には、500円分の食事券も含まれており、とてもお得です。作る楽しさを感じ、出雲崎グルメも楽しもう!!
DATA
道の駅越後出雲崎天領の里「紙風船つくり/赤べこ絵つけ」ワークショップ
- 開催期間
- 11月1日(日)
10:00~16:00 - 会場名
- 道の駅 越後出雲崎天領の里 研修ホール
- 会場住所
- 出雲崎町尼瀬6-57 越後出雲崎天領の里内
- 料金
- 紙風船つくり1名…2,500円
赤べこ絵つけ1名…2,500円
※参加者多数の際は、入場制限あり - 問い合わせ先
- 道の駅 越後出雲崎天領の里
- 問い合わせ先
電話番号 - 0258-78-4000
- リンク
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道の駅 越後出雲崎天領の里公式ホームページ



