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人と人とをつなぐ日本酒の魅力を広めたい!~うまい酒造りに情熱を燃やす全国最年少の蔵元社長~ 天領盃酒造 代表取締役・加登仙一さん

にいがたU・Iターン総合サイト「ニイガタビト」インタビュー

  • 情報掲載日:2019.12.04
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟へU・Iターンした先輩や新潟で夢に向かって輝いている方を『ニイガタビト』として紹介しています。

今回のニイガタビトは佐渡市の酒蔵、天領盃酒造(てんりょうはいしゅぞう)の代表取締役社長の加登仙一さんです。千葉県成田市出身の加登さんが佐渡島にIターンしたきっかけは、なんと企業買収! 後継者不在で経営難に陥っていた天領盃酒造を買収し、社長として蔵のリスタートを始めました。26歳の若き社長の胸にあるのは「若い世代、そして世界のたくさんの人たちに日本酒のうまさを伝えたい」という熱い思いです! 全国最年少の蔵元社長として、佐渡島で酒造りに没頭する加登さんは、これからの新潟の日本酒業界に必ず新たな風を巻き起こしてくれるはずです。

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