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木の実のお菓子作りを受け継いで2代目に~「継業」という選択~ 佐渡赤泊かやの実会・野口菜々さん

にいがたU・Iターン総合サイト「ニイガタビト」インタビュー

  • 情報掲載日:2019.11.27
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

新潟県U・Iターン総合サイト「にいがた暮らし」では、新潟へU・Iターンした先輩や新潟で夢に向かって輝いている方を『ニイガタビト』として紹介しています。

今回のニイガタビトは、佐渡市赤泊地区で地元のかやの木の実を使ったお菓子を製造する「かやの実会」の代表を務める野口菜々さんによるコラムをお届けします。高校卒業まで佐渡市赤泊地区で育ち、大学進学を機に東京へ出た菜々さん。当時は「もう二度と佐渡には戻ってこないだろう」と思っていたそうです。ところが、大学卒業後に彼女が選んだ道は佐渡へのUターンでした。そして、高齢化により存続の危機となっていた「かやの実会」の菓子製造事業を周囲の反対を押しきって継業したのです!

東京で過ごした大学時代にどんな経験をして、どんな風に気持ちが変化して佐渡に戻ることを決意したのか? これまでのライフストーリーと心境の変化、生まれ故郷への感謝の気持ち。そして、これからは自分も佐渡の活性化の一端を担うんだという強い決意がヒシヒシと伝わってくるコラムです!

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