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2月号は寒い日に恋しくなる、アツアツ、とろーり、洋食の特集です!

月刊にいがた2020年2月号

  • 情報掲載日:2020.01.23
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

驚くほどの暖冬ですね。
いろんなところに影響が出ていますが、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。

とはいえ、冬ですから、寒いのには違いないわけで。

そんな寒い日に、ついうっかり手にとっていただきたい『月刊にいがた』2月号が発売されました。

月刊にいがた2月号表紙
月刊にいがた2月号表紙

ご覧の通り、巻頭特集は「洋食」です。
表紙は新発田市・関洋軒の店頭に飾られたメニューサンプルと、新潟市学校町・ブルドック(ブルドッグじゃないよブルドックだよ!)のハンバーグです。うまそう。

(余談ですけど、ブルドックはあのラグビーW杯で大活躍した稲垣圭太選手も通う店らしいです。)

特集扉
特集扉

テーマは「レトロな洋食」。

オムライス、ハンバーグ、エビフライ…。
洋食って、きっとみんな大好きですよね。

寒い日にはアツアツ、とろーり、濃厚な味わいの洋食が恋しくなります。

特に、昔ながらの洋食って、お腹だけじゃなく、心まで温かくしてくれる気がしませんか?
なんでだろう? シェフの愛情がたっぷりこもっている感じがするからかな。

ということで、この季節に食べに行きたい、レトロ洋食の名店をご紹介します。

中身をちょっとだけお見せしますね。

「新潟の洋食のルーツ、イタリア軒」。イタリア軒のレストランマルコポーロが「伝統の洋食店への原点回帰」を掲げてリニューアルした理由とは?
「新潟の洋食のルーツ、イタリア軒」。イタリア軒のレストランマルコポーロが「伝統の洋食店への原点回帰」を掲げてリニューアルした理由とは?
「まちの洋食屋さん物語」。歴史ある洋食のお店を切り盛りする人たちにスポットを当てました
「まちの洋食屋さん物語」。歴史ある洋食のお店を切り盛りする人たちにスポットを当てました
「この店といえば、この洋食」。看板料理のある洋食店の紹介です
「この店といえば、この洋食」。看板料理のある洋食店の紹介です
「ここでも「レトロ洋食」の味」。カジュアルにレトロ洋食を味わえるお店
「ここでも「レトロ洋食」の味」。カジュアルにレトロ洋食を味わえるお店

今月も、「とにかくおいしそうに」をテーマに誌面作りをしました。
見ているだけできっとお腹が空いてきますよ~。

穴が開くほどじっくり見てください!
で、お店に足を運んでください!!
おいしさに、温かさに、心が満たされるひとときを、ぜひ。



ほかにも、生活便利情報をご紹介する特集や、新車特集も展開しています。

「スペシャリストが教える便利&快適ライフ」。知っていると得する情報満載です
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「人気カーディーラーイチオシ新車情報2020」。春は新車が売れる季節! どの車が気になりますか
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月刊にいがた2月号は、新潟県内主要書店、コンビニエンスストアなどで発売中。
価格は444円+税です。


さあ、来月は日本酒の特集!
酒の陣も近づいてますしね。

来月号もお楽しみに―。

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