新潟県民の夏の風物詩といえばビールと枝豆。「『風味爽快ニシテ』と枝豆が相性抜群なことをもっと知ってもらいたい」と意気込むサッポロビールのブランドマネージャー・柿崎さん。
そこで新潟市白根地区が誇るブランド枝豆「しろね えだま〜めいど」の生産者さんに、その相性を評価してもらうことにしました。
6月初旬、柿崎さんと編集部一行が向かったのは栽培現場。しろねえだまめ部会 部会長の西村和成さんの畑におじゃましました。
「しろね えだま〜めいど」は、新潟市白根地区で収穫される枝豆6品種の総称で、今年でブランド化3年目を迎えます。有機質肥料などを用いた肥沃(ひよく)な大地で大切に育てられており、6月から10月までリレー形式で長く楽しめるのが特徴です。
取材時、西村さんの畑の枝豆はまだ実がつく前の状態でした。それでも今年の出来について伺うと「天気も良く、雨もほどよく降っていて最高です!」と心強い言葉が返ってきました
そんな枝豆を知り尽くした生産者の西村さんに、冷えた『風味爽快ニシテ』を飲んでもらいました。このあと運転しないことは確認済みです。果たして感想は!?
西村さん・「苦味がちょうどよく、スッキリとしていて飲みやすいですね。枝豆の塩気がビールを誘い、スッキリとしたビールが口の中をリセットして、また枝豆が欲しくなる最高の組み合わせです」と太鼓判!
なぜ『風味爽快ニシテ』と枝豆は相性がよいのか?
では、『風味爽快ニシテ』と枝豆は、どうして相性抜群なのでしょうか?
柿崎さん・「新潟の枝豆は味も香りも濃いので、それを受け止める『風味爽快ニシテ』の麦のうまみと、すっと抜ける爽やかなのどごしのバランスがすごく合うと思います。お互いのおいしさを引き立て合うので、ひと口飲んでひと口食べて…。つい止まらなくなってしまう組み合わせです」
新潟県限定販売のビール『風味爽快ニシテ』は、新潟の食文化に合わせて生まれた特別な一杯。こだわり抜いたオールインフュージョン製法とホップ2段階添加製法により、麦のうまみと爽やかなのどごしを両立しています。すっきりとした後味が、枝豆など新潟の食材に絶妙にマッチします。
柿崎さん・「新潟の枝豆は、全国的に見ても別格という印象があります。甘みやコクがしっかりしていて、なおかつ香りがとても豊かなので、単なる付け合わせというより、ひとつの完成された料理みたいな存在だと思っています。また新潟を訪れたときには、ぜひ飲食店でおいしい枝豆と『風味爽快ニシテ』を楽しみたいと思います」
西村さん・「私も、夏の暑い日の仕事終わりに、一日のご褒美として『風味爽快ニシテ』を飲んでみたいと思いました!」
麦のうまみと爽やかなのどごしを両立した、新潟県内限定販売の『風味爽快ニシテ』。ぜひこの夏、あなたも新潟の枝豆とのマッチングを楽しんでみてください。
なお、今回『風味爽快ニシテ』とコラボした「しろね えだま〜めいど」はJA新潟かがやきオンラインショップ「新潟★ごっつぉ産直便」で販売中です。
『風味爽快ニシテ』プレゼント企画を実施中!※応募締切:2026年8月31日(月)
今回の取材記事に合わせて、サッポロビールがプレゼントを協賛してくれました。
下のリンクボタンから応募フォームに進み、4つの簡単なアンケートに答えて賞品発送のための必要項目を入力して送信すると、抽選で『風味爽快ニシテ』3缶パックを30名にプレゼント。
応募締切は 8月31日(月)なのでお早めに!
【注意事項】
※当選者に賞品を郵送するため、名前、電話番号、住所、メールアドレス等をご記入いただきますが、ご入力いただいた個人情報は、今回のプレゼント抽選以外で利用することはありません。
※当選者の発表は賞品の発送をもってかえさせていただきます。
※20歳未満の方の応募は受け付けておりません。

