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六朝館の新名物! 「六」の文字がインパクト大のパフェ|燕市

  • 情報掲載日:2023.03.14
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。
ビストロ&cafe 六朝館 外観。昨年花壇をリニューアル。ぜひ注目を
ビストロ&cafe 六朝館 外観。昨年花壇をリニューアル。ぜひ注目を
ビストロ&cafe 六朝館 店内
ビストロ&cafe 六朝館 店内

六朝館は燕三条駅周辺エリアの、県央大橋にほど近い場所にあるカフェレストラン。
店舗には「大山治郎コレクション美術館」を併設。
スタイリッシュで落ち着いた雰囲気漂う客席にも至るところに美術品が飾られ、料理やスイーツを味わいながら美術鑑賞を楽しむことができます。

洋食を中心とした種類豊富なランチメニューを提供するランチタイムも人気ですが、スイーツにも注力。
ショコラテリーヌやカタラーナなどのシェフ手作りケーキに加え、パフェも人気です。

シェフイチオシのパフェがこちら!

『和パフェ』(800円)
『和パフェ』(800円)

その名も『和パフェ』。
中身は大納言小豆で作る自家製あんこや宇治抹茶プリン、ほうじ茶アイス、白玉、黒蜜などまさに「和」づくし!
最上部はマスカルポーネチーズクリーム。
軽い酸味が全体を引き締めます。

そして何より目を引くのが上の「六」の文字!
抹茶の粉糖で描かれています。

六朝館の新名物になればと1年ほど前に考案されたメニューです。


『和パフェ』の好評を受けて開発されたパフェも!

『チョコ&バナナパフェ』(左・800円)
『チョコ&バナナパフェ』(左・800円)

『チョコ&バナナパフェ』です。

『和パフェ』同様「六」の文字がインパクト大!

ポイントは底に入ったヨーグルト。
甘さを抑え、さっぱり食べられます。
男性やキッズに人気だそうです。


ちなみに「六」のパフェシリーズのほか、イチゴを使った季節限定パフェや、クラシックなパフェも用意しています。

お好みに応じて選んでくださいね!

『和パフェ』の生みの親、シェフの本合祐基さん。シェフが作るスイーツを目当てに若い人も多く足を運ぶようになったとか
『和パフェ』の生みの親、シェフの本合祐基さん。シェフが作るスイーツを目当てに若い人も多く足を運ぶようになったとか

DATA

ビストロ&cafe 六朝館(りくちょうかん)
住所
燕市井土巻2-2
電話番号
0256-66-3388
営業時間
10:30~LO18:00(土・日曜、祝日は~LO19:00。ランチタイムは11:00~)
休み
水曜
席数
24席
駐車場
20台(共有)
リンク
ビストロ&cafe 六朝館
備考

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