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走り続けて30年。北越急行ほくほく線の歩みを振り返る|新潟市秋葉区

  • 情報掲載日:2026.08.17
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

新潟県の六日町駅と犀潟駅を結ぶ北越急行ほくほく線は、2027年(令和9)3月22日に開業30周年を迎えます。その歴史は、国鉄時代の在来線の盛衰、新幹線網の発達など、日本の鉄道を取り巻く大きな変化の中にありました。

特別展では、ほくほく線が開業に至るまでの経緯をはじめ、高規格化工事によって実現した特急「はくたか」の運行、地域を支える鉄道としての役割、2015年(平成27)3月の特急廃止後の取り組みなど、その30年の歩みを振り返ります。

DATA

特別展「北越急行ほくほく線 ―これまでの歩み―」
開催期間
~9月14日(月)9:30~17:00(入館は〜16:30)
会場名
新潟市新津鉄道資料館 2F企画展示室
会場住所
新潟市秋葉区新津東町2-5-6
休み
火曜(祝日の場合は翌日)
料金
観覧料:一般390円、高校・大学生260円、小・中学生130円(土・日曜、祝日は中学生以下無料)
問い合わせ先
新潟市新津鉄道資料館
問い合わせ先
電話番号
0250-24-5700
リンク
新潟市新津鉄道資料館

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