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【どこ行く? なにする?DRIVE】上越市・高田に行って、昔ながらの町家を巡ろう!

  • 情報掲載日:2018.06.13
  • ※最新の情報とは異なる場合があります。ご了承ください。

新しい建造物も増えてはいるけれど、雁木通りがどこまでも続き、今なお昔ながらの風情を残している高田のまち。

高田駅から少し歩き、本町通りを抜けると、どこか懐かしさを感じる建物があちこちに見えてきます。

なかでも町家を活用した交流施設「高田小町」や、旧第四銀行高田支店を改修した「高田まちかど交流館」は必見ですよ。


雁木通りを歩きながら、ノスタルジック な街歩きをどうぞ。

Information

高田小町
住所
上越市本町6-3-4
電話番号
025-526-8103
営業時間
9:00~22:00
休み
第4月休(祝の場合は翌日)
料金
入場無料
駐車場
13台

Information

高田まちかど交流館
住所
上越市本町3-3-2
電話番号
025-526-6903
営業時間
9:00~18:00
休み
第2水
料金
入場無料
駐車場
あり(有料)

ランチはここで

金谷山の麓でカジュアルな洋食&フレンチをどうぞ

気軽なランチからコース料理まで幅広いメニューが揃う。

72時間煮込んだ自慢のデミグラスソースを使った『ハンバーグセ ット』(1,750円)が人気。

Information

レストラン・ヨーデル金谷
住所
上越市大貫2-17-40
電話番号
025-523-0681
営業時間
11:00~22:00(ランチLO14:00。ディナーLO21:00)
休み
火曜
席数
70
駐車場
40台

ここにも立ち寄って

小川未明文学館

「日本のアンデルセン」として、『赤いろうそくと人魚』など数々の童話を生み出した上越市出身の小説・童話作家、小川未明の作品や資料を展示
「日本のアンデルセン」として、『赤いろうそくと人魚』など数々の童話を生み出した上越市出身の小説・童話作家、小川未明の作品や資料を展示

髙橋孫左衛門商店

江戸時代創業で日本最古の飴屋として 知られる店。看板商品は『粟飴』『翁 飴』『笹飴』。国の有形文化財に登録さ れている店舗にも注目
江戸時代創業で日本最古の飴屋として 知られる店。看板商品は『粟飴』『翁 飴』『笹飴』。国の有形文化財に登録さ れている店舗にも注目

上越あるるん村

 採れたての農産物が並ぶ「あるるん 畑」と、新鮮な近海魚を取り扱う「ある るんの海」、飲食店やパン店が入った 「あるるんの杜」からなる地産地消直売
 採れたての農産物が並ぶ「あるるん 畑」と、新鮮な近海魚を取り扱う「ある るんの海」、飲食店やパン店が入った 「あるるんの杜」からなる地産地消直売

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